
| ■最新の技術と高品位の印刷で 最新鋭の設備を導入〜高品質がお客様へのサービスです |
|||
|
【最先端の技術を導入】 北海民友新聞社では、1998年に最新鋭の高解像度出力機(イメージセッター)を導入。 また2002年6月には、こちらも最新鋭の超高解像度出力機(CTPバイオレットセッターVIPLUS・三菱ダイヤミック社製)と大型二色両面印刷機(篠原商事株式会社製)を導入。これにより入稿からデザイン製作、刷版出力、さらには印刷機への版掛け作業及び印刷後のインク洗浄に至るまで一連の作業がCTP(コンピューター・トゥ・プレート)化し、新聞及び印刷物の編集・制作・出力を全面コンピューター化。短時間で効率的な新聞・印刷物制作を実践しています。 さらに2009年9月、遠紋地域では初のB2判ストレート高速オフセット4色機(RYOBI 784E)を導入。カラーマネジメントも一層強化され、今まで以上に、より高品位な印刷物をスピーディーにお客様に提供できるようになりました。 一連のコンピューター化以上に社訓として心掛けているのは、分かりやすく、見やすい紙面づくり。記事の扱い方や見出しひとつで、読者の受け取り方も変わってしまうので、編集部員には幅広い見識と知識が不可欠です。 【弊社のオンラインネットワークシステム】 各編集作業用Macintosh及び広告制作用Macintosh、デジタル入・出力機は4台のサーバを介してネットワークで接続されており、北海民友新聞社の中枢となっています。記事はもちろん、写真や広告など、紙面を構成するすべての要素がデジタルデータになってイントラネット内のサーバに集積されています。もちろんインターネットなどのオープンネットワークにも自社サーバーを持ち、FTPサーバやメールサーバ、WEBサーバを管理しています。加えてVPN技術を使用し、社内外からも常時接続可能な環境を構成、提供しています。 |
|||
|
|||
